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プロフェッショナルのための映像をつくります

これまで企業や自治体、団体(医療法人や学校法人、非営利団体など)が行う広報活動、広告活動、研修・講習、プレゼンテーション、コミュニケーション等に資する映像コンテンツの制作をしてきました。

とくに専門的な目的と専門的な内容を持った映像コンテンツの企画制作を得意としています。

もちろん会社案内や採用動画といったビジネス映像も承ります。

制作実績をご覧になってご検討ください

CM、番組、会社案内、商品PR、採用、イベント、大型展示映像、アニメ、モーショングラフィック、セミナー、記録 etc... 

どのようなジャンルでも、どのような目的の映像制作でも、必ずご満足いただける映像を制作します。

「今を捉える新しさ」と「他と差別化するオリジナリティ」を大切に丁寧につくります。

​あなたの要望を叶えられるクリエーターであるかどうかは、制作実績をごらんください。

シナリオを大切にしています

映像のプロとして一定以上の美しさと上質さを担保することはもちろんですが、BtoB映像は目的と視聴ターゲットが明確ですので、私はストーリーのあるシナリオで、視聴者が論理的かつ感情的に「腑におちる」「心が動く」映像づくりを目指しています。

あなたの会社がもつ「事実」を大切にして、お客さま・視聴者双方を裏切らない、誠実な映像づくりをお約束します。

得意分野

こちらのページをご覧ください

企業映像に対する考え方 

手紙を代書する「代書屋」は、依頼人に詳細に話を聞くのはあたりまえですが、手紙を渡す相手のことも可能な限り調査して、様々な場面で対象をつぶさに観察し、時には代書を頼んだ人の言葉の裏側にも気づき、手紙を書く時は便箋の選択にはじまり、ペンや封筒、その表装にまで心を配り、お客の気持ちが相手方に伝わるよう、自分の心を使って書くのだそうです。

​企業映像制作業の本質もこの代書屋と同様、お客様の気落ちになって仕事をすることだと考えています。私たちは制作した映像の出来不出来、お客さんや視聴者の反応にいちいち心を痛めたり、わくわくしたりするのですが、これはまさに私たちが心を使っている証拠なのだと思っています。

​神野富三

​​​お急ぎの方へ

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